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imyのカラダレシピ

コラーゲンレシピ!「レモン風味のコラーゲン入りプリン」

肌だけでなく骨や血管など、人間のからだのあらゆるところで活躍する重要なタンパク質であるコラーゲン。不足させないためには、日々バランスの良い食事を心がけたり、imyの「レディースコラーゲン100」などで補給することが大切です。でも、ある成分が足りないと、せっかく摂ったコラーゲンがムダになってしまうかもしれません。ある成分とは、美肌には欠かせないビタミンC。食べものから摂ったコラーゲンを消化・分解し、再合成する際にビタミンCが必要になります。効果的にコラーゲンを働かせるためにも、ビタミンCが豊富なフルーツや野菜をぜひプラスしてみてください。

◎作り方

  1. ゼラチンを分量の水につけてふやかす。
  2. ボウルに卵を割り、卵白を切るようにしっかり泡だて、牛乳と混ぜ合わせて濾す。
  3. ②を絶えず混ぜながら、1滴ずつゆっくりとレモン汁を加える。
  4. ③にバターときび砂糖を加え、ボウルごと湯煎にかける。卵がかたまらないよう絶えず混ぜながら5分程温める。
  5. 湯煎から上げて、①のゼラチンとレディースコラーゲン、レモンの皮を入れ溶かし混ぜる。
  6. 粗熱が取れたら器に移し、冷蔵庫で3時間ほど冷やし固める。

◎材料(2人分)

レディースコラーゲン1001本
レモン汁大さじ3
牛乳150ml
2個
きび糖大さじ3
バター15g
ゼラチン2g
50ml
レモンの皮すりおろし適量

亜鉛のパワーで冬美肌!「牡蠣のアヒージョ」

美肌には「亜鉛」。といってもあまりピンとこないかもしれませんが、実は亜鉛は皮膚の新陳代謝には欠かせない成分。皮膚に潤いを与えるコラーゲンの合成にも必要になります。そのため亜鉛が不足すると皮膚が乾燥しやすく、外部からの刺激にも弱くなってしまいます。また亜鉛不足の悪影響はお肌だけに止まりません。「免疫力低下」「脱毛」「傷が治りにくい」「貧血」「味覚障害」など様々な症状が出てくる可能性も。亜鉛は肉類に多く含まれるので、ベジタリアンの人や女性が亜鉛不足になりやすいのだそう。冬が旬の真牡蠣は、亜鉛の含有量が多い食品です。冬にむけておいしくなる牡蠣を食べて美肌と健康を目指しましょう!

◎下準備

●牡蠣をよく水洗いする。

●ニンニクを包丁の背でつぶしてからみじん切りにする。

●鷹の爪の種を取る。ブラウンマッシュルームは半分に、舞茸は一口大にする。

◎作り方

  1. スキレットにオリーブ油を入れ、ニンニク、赤唐辛子を入れ、中火にかけ香りを出す。
  2. ニンニクの色が変わってきたら、弱火に調節して、ハーブソルトを振る。ブラウンマッシュルーム、舞茸を加える。
  3. ブラウンマッシュルーム、舞茸に火が通ったら、牡蠣を加え、5分ほど煮る。牡蠣に火が通ったら、パセリの葉をちぎって散らす。バゲットを添える。

◎材料(2人分)

牡蠣(生食用)1パック
ブラウンマッシュルーム4個
舞茸1/2パック
ニンニク1片
赤唐辛子1本
パセリ適量
オリーブ油100ml
ハーブソルト少々
バゲット適量

猛暑におすすめ!「鯖缶の冷や汁」

サバ缶人気の理由は、火を通さなくても食べられる手軽さに加えて良質なたんぱく質が豊富で青魚の中でもトップクラスの栄養価を誇ること。なかでも血液循環を良くする効果や脳の機能を活性化する効果、中性脂肪値を下げる作用があるEPAとDHAを多く含んでいるのが特長です。またサバには、ビタミンB2も豊富なため、紫外線の多い夏に気になるシミ・そばかすなどの防止にも役立つといわれています。記憶力や生活習慣病が気になる方から、ダイエットしたい方、体の内側からキレイを目指す方にも役立つサバ缶。人気が出るのも納得のパワーです。

◎作り方

  1. きゅうりは薄い輪切り、なすは薄く半月形に切ってボウルに入れ塩少々をふって軽くもむ。約5分おいて水けを絞る。みょうがはせん切り、しそは粗くちぎる。
  2. さばは缶汁をきって粗くほぐし、①とともにボウルに入れてさっと混ぜる。
  3. 別のボウルにみそ、すりごま、白だし、生姜を入れ、みそを溶きのばす。冷水を加えて混ぜる。
  4. どんぶりにご飯を盛り、②をのせ、③をかけて完成。

◎材料(2人分)

さば水煮缶1缶(約200g)
キュウリ1本
みょうが1個
ナス1本
青じそ4枚
温かいご飯どんぶり2杯分
白だし大さじ1
白すりゴマ大さじ1
みそ大さじ1
生姜チューブで2cm程
冷水2カップ

ふわふわレシピ「ふわふわ納豆TKG(卵かけごはん)」

人気のパンケーキやホイップクリーム…ふわふわした食べものを私たちがおいしいと感じるのには、泡が関係しています。泡立てることで、滑らかで軽い食感が生まれるだけでなく、香りを強くする効果も。さらに、ふわふわの食べものは口に入れるとすぐにほぐれるため、おいしさが口全体に素早く広がり、うま味や甘みなどを強く感じるのだそうです。今回のレシピで使用した卵白がよく泡立つのは、卵白には気泡を取り込みやすい性質を持つタンパク質が含まれているため。 タンパク質は泡を持続する力も併せ持っているので、よく泡立ち、ふわふわ泡をキープします。

◎作り方

  1. 卵を卵白と卵黄に分ける。ボウルに卵白を入れハンドミキサー  でメレンゲを作る。
  2. 納豆に付いているタレやからし、ネギを混ぜる。
  3. 器にご飯を入れ❷とシラスをかけ、その上に❶のメレンゲをのせる。
  4. 真ん中に卵黄をのせ、白ごまをかけて完成。※お好みで醤油をかけても。

◎材料(2人分)

ご飯茶碗2杯分
納豆2パック
シラス適量
2個
ネギ(刻み)適量
白ごま適量

抹茶の抗酸化パワー「豆腐の抹茶ティラミス」

抹茶に含まれるカテキンは抗酸化作用を持つポリフェノールの一種。ポリフェノールはリンゴやココアなど様々な食品にも含まれていますが、カテキンはそれらと比べても格段に高い効果を持つと言われています。さらに抹茶にはβ-カロテンやビタミンE、ビタミンCなど抗酸化ビタミンも多く含まれているため、カテキンとともに強力な抗酸化パワーを発揮。お肌の老化や病気を引き起こす原因となる活性酸素を減らし、若さの維持をサポートします。また抹茶はお茶の葉を粉状に碾いていただくため、茶葉の栄養をまるごと体に取り入れることができるのもうれしいポイントです。

◎作り方

  1. キッチンペーパーを2枚重ねにし豆腐を包み、ぺーパーの重なっている側を下にし3分加熱する。
  2. 抹茶ときび糖をお湯で溶き、薄くカットしたカステラにかけて染み込ませる。
  3. 豆腐、マスカルポーネチーズ、きび糖、生クリーム、レモン汁をミキサーで滑らかになるまで攪拌する。
  4. カップに❷のカステラを並べ、❸ の生地を均等に入れる。これを繰り返す。
  5. 冷蔵庫でしっかりと冷やしたら抹茶パウダーをふりかけ、お好みで栗や黒豆をトッピングする。

◎材料(カップ200ml 4個分)

マスカルポーネチーズ200g
絹ごし豆腐200g
生クリーム100ml
きび糖50g
レモン汁大さじ1
【スポンジ部分】
抹茶大さじ1
きび糖大さじ1
お湯100ml
カステラ6切れ
【トッピング】
抹茶・栗・黒豆適量